自治体・企業・NPO・学校

自治体・企業・NPO・学校の協働 マルチステークホルダー

 国際的にも地球環境の悪化など国家単位での解決が難しく、企業(多国籍企業)や市民とのマルチステークホルダーでの解決が必要となり、国内的にも前世紀の環境破壊、福祉に対応する市民運動 や阪神淡路大震災から始まるNPOの動きが市民セクターの発言力を高め、これらの動きを受けて行政と市民の協働や企業と市民の協働のCSR等でマルチステークホルダーの協議がすすみました。

 協働・マルチステークホルダーはSDGs持続可能な開発計画の17「パートナーシップによる目標を達成」、SF国連仙台防災枠組V「ステークホルダーの役割」に明示されています。


市民と自治体・企業・NPO・学校のアクションプラン調査・研究

 自治体の総合計画とSDGsの研究、企業のCSR・CSVとSDGsの研究などを反映したSDGsアクションプランを作成しました。


市民と自治体・企業・NPO・学校のアクションプラン

・自治体向けのアクションプランを提案しています。「SDGsを活用して自治体で地域課題の解決」

・企業向けのアクションプランを提案しています「SDGsを活用して企業で地域課題の解決」

・NPO向けのアクションプランを提案しています「SDGsを活用して市民で地域課題の解決」

・学校・大学向けのアクションプランを提案しています「SDGsを活用して学校で地域課題の解決」

・「SDGsを活用して市民、企業、自治体、学校・大学で地域課題の解決」