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「SDGsロードマップ」&「SDGsワークショップ」「SDGsカフェ」も実施*8/24年度 第33回自治体学会 大阪堺大会*8/19.20 日本ESD学会 宮城教育大学個人発表WS実施6/29報道の自由フォーラム(パート2)共催:法政大学図書館司書課程、日本ジャーナリスト会議6/23 ESDカフェ ESDJ総会*6/8.9  2019年度 日本共生科学会大会 麻布大学○8日■午前の部:一般発表、自主企画シンポジウム一般発表SDGs グローカル内発的共生のための「SDGsロードマップ」長岡素彦(一社 地域連携プラットフォーム代表理事)「カヤノキさん」と集落の暮らし - 共生社会に相応しい地域開発論のあり方の検討 にむけて- 畑正夫(兵庫県立大学教授) すまい・まちづくりをテーマとする学校教育に関する一考察-SDGsと共生圏の視点から- 陣内雄次(宇都宮大学教授)■午後の部:市民公開シンポジウム「SDGsと地域循環共生圏 市民・企業・行政のパートナーシップによる共生」・安井至(東京大学名誉教授・元国連大学副学長)「日本独特のカルチャーを乗り越えた先に真の解あり!」・岡野隆宏(環境省大臣官房 環境計画課企画調査室長)「地域循環共生圏の創造(日本発の脱炭素化・SDGs構想)」・山口健太郎(神奈川県いのち・SDGs担当理事)「SDGsで『いのち輝く神奈川』を実現」・後藤敏彦(サステイナビリティ日本フォーラム代表理事)「SDGsとTCFD 不確実性時代の企業の中長期ビジョン」・伊藤通子(東京都市大学教授)「SDGs時代の学び方 ∼北欧の「PBL」とグリーンイノベーションを手掛かりに∼」司会進行:滝口直樹(武蔵野大学客員准教授)村山史世(麻布大学)○9日■午前の部:一般発表、自主企画シンポジウム自主企画シンポジウム「SDGsと共生ーSDGsを平和、メディア、まちづくり、地域・市民社会の活動と研究から語る」企画・コーディネート・発表 長岡素彦「非暴力による共生への道程—対人関係から国際紛争まで」 関係性の教育学会 会長 淺川 和也 仮「メディア情報リテラシー」 アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター 代表 坂本旬 (法政大学)「「共生」を通して「自治」を問い直す」」 兵庫県立大学 地域創造機構 畑正夫 (元兵庫県ビジョン局長)「SDGsに対する市民参画と共生」 一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事 長岡素彦コメント 大重史朗(中央学院大学・淑徳大学(非常勤)講師)■午後の部:市民公開シンポジウム「システムの視点で共生科学を問い直す」・山脇直司(星槎大学学長)「共生科学にとってシステム論はどのように寄与しうるだろうか?」・岡本弥彦(岡山理科大学教授)「科学教育・ESDとシステム」・石井雅章(神田外語大学准教授)「社会学・システムから捉えるSDGsの『自分ごと化』フェーズ」・早川公(大阪国際大学准教授)「まちとシステムと私:文化人類学からまちづくりを見る」・南館こずえ(インクルーシブ教育データバンク)「合理的配慮の理念と現実」司会進行:畑正夫(兵庫県立大学教授)長岡素彦(一社 地域連携プラットフォーム代表理事)*6/2 関係性の教育学会大会ポスターセッションテーマセッション課題研究 アクティブラーニング・PBLと地域連携教育「SDGsとESD・PBL」 コーディネート 長岡素彦6/1  社会情報学会 総会フォーラム(東京)シンポジウムテーマ:「SDGsにおける社会情報の位置付けと意義とは?-考えるためのヒント」村山史世(麻布大学)「みがくSD研とSDGsレンズ」村松陸雄(武蔵野大学)「社会情報学とSDGs」石井雅章(神田外語大学)「SDGsレポートと社会情報」長岡素彦 (一般社団法人 地域連携プラットフォーム)「SDGs・ESDとMILメディア情報リテラシー -共生のテジタルシチズンシップ」滝口直樹 (武蔵野大学)・高橋朝美(地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)/関東EPO)「環境パートナーシップ 市民・企業・自治体・政府をつなげる」畑正夫 (兵庫県立大学)「SDGsリテラシーを育む学びのシステム」5/11 「市民の想いと願いを実現させる2030年アジェンダSDGs-「わたし」の生活や仕事から考える」(さいたま市内)長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム)5/6 世界報道ディ アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター 法政大学*5/5 SDGsとESD・PBL「学びのハブとしての SDGs」 関係性の教育学会、一般社団法人 地域連携プラットホーム ウェスタ川越 4/22-24 C20 市民のサミット3/23.24 第25回大学教育研究フォーラム■セッション 司会:話題提供:  村山史世(麻布大学) 話題提供: 「SDGs・Society 5.0 の時代のプロフェッショナル」  長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム) 「『地域共創のプロフェッショナル』という可能態の検討」  早川 公(仁愛大学)「<世界>への関わりへと誘う授業実践」  石井雅章(神田外語大学)指定討論者: 村松陸雄(武蔵野大学) 陣内雄次(宇都宮大学) 企 画: 村山史世(麻布大学■ 個人研究発表【部会 13】地域のアンラーニングを促進する大学の地域学修のあり方の検討 畑 正夫(兵庫県立大学)【部会 21 】大学での SDGs と教育の実践的研究―SDGs としての ESD 講義・ワークショップ― 長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム)高校・大学・地域社会を接続する学びの構想―“学びのハブ”としての SDGs― 陣内雄次(宇都宮大学)■ポスター発表13.SDGs に紐づけた地域連携教育の再構想―仁愛大学コミュニケーション学科の実践を通じて― 早川 公(仁愛大学)・安彦智史(仁愛大学)・織田暁子(仁愛大学)92.授業内学習行動の想起に重点をおいた「振り返りシート」の効果検証 石井雅章(神田外語大学)105.ガバナンスへの参画を学びとして構成する 地域と連携したPBLの一側面村山史世(麻布大学)3/20 <気候変動ラウンドテーブル> 気候変動への適応策と防災・SDGsの連携 ~COP24を受けて今後の対応を考える~ 長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム代表理事)3/17 福島ESDコンソーシアム成果発表会 法政大学2/25 仁愛兼済×SDGs 仁愛大学2/23.24 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会大阪大会2/16 「多文化共生と教育」 アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター 関係性の教育学会 2/8 キャリアカウンセラーという生き方ワークショップ 一般社団法人地域連携プラットフォーム2/2 日本ESD学会 関東地区研修・交流会2018年12/23 未来の教育コンテンツEXPO 23日ESDの模擬授業 長岡素彦 (みがくSD研究会・一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事/ESDJ)24日SDGsを自分事化するための「SDGsおでん」ワークショップ 村山史世(みがくSD研究会・麻布大学生命・環境科学部講師)学生と共に学ぶSDGsワークショップ 石井雅章(みがくSD研究会・神田外語大学言語メディア教育センター センター長/准教授) 12/22 日本共生科学会SD部会 12/17  環境情報科学学術研究発表会 企画セッション「SDGs の地域社会との接合可能性を探る ーマルチステイクホルダー・パートナーシップの観点からー」1.村松陸雄(武蔵野大学教授):「本セッションの目的と背景」(10分)2.滝口直樹(武蔵野大学客員准教授/合同会社環境活動支援工房代表社員、元環境省職員):「SDGsとローカルアジェンダ 21」(15分)3.高橋朝美(一般社団法人環境パートナーシップ会議/関東 EPO担当):「地域の課題解決のための協働取組と SDGs-いくつかの環境省事業からの視点」(15分)4.村山史世(麻布大学生命・環境科学部専任講師/武蔵野大学客員准教授):「水源地での取り組みから考える SDGsと地域社会の接合」(15分)5.長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム代表理事):「市民社会から考える SDGsと地域社会との接合」(15分)6.石井雅章(神田外語大学准教授):「企業による SDGsの取り組みと地域社会との接合」(15分)12/8 イノベーティブ クラスルームプラクティス2018 神田外語大学長岡素彦 (一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事/ESDJ)・ブレゼン「共生のデジタルシティズンシップ」・「フェイクニュースの授業」11/30-12/1 ESD推進ネットワーク全国フォーラム201811/28 第1回全国ESD自治体フォーラム 立教大学ESD研究所11/16 PBLに関する研究会 山梨大学11/15 フェイク・ニュース時代のメディア情報リテラシー講座 in 山梨 アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター 山梨県立図書館10/20 メディアリテラシー教育、哲学教育、多文化教育の邂逅~それぞれの教育目標・実践を語り、将来の事業連携の可能性を探る~   アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター10/7 フェイクニュースとメディア教育-バッキンガム氏来日記念 アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター9/23 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会 北海道研究会(中止)  9/22.23 日本地方自治研究学会 北海学園大学 
「PBL(Problem or Project Based Learning)を用いた“よそ者・若者”と描く持続可能な地域デザイン」 9/15.16 未来の先生展 「学生と共に学ぶSDGsワークショップ」9/7-9 計画行政学会 福岡大学  ワークショップ(セッション) 地方自治体政策へのSDGsの実装に向けてSDGs・国内計画への市民参画:既実施の SDGs4・ESD のマルチステークホルダーの取り組みから SDGs Citizen participation to Sustainable Development Goals SDGs4 : Education for Sustainable Development by multi-stakeholder process)長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム) 自治体施策への SDGs 実装に向けたフェーズ分類 Phase Classification for Implementation of SDGs in Municipal Policy 石井雅章(神田外語大学) 2030 アジェンダ・SDGs を活用して地域の未来を共創するために Co-creating the future of region : Appling the 2030 Agenda for Sustainable Development and the SDGs 村山史世(麻布大学) ローカルアジェンダからローカルSDGsへ。地域の取組みの過去・現在・未来Transforming Local Agenda 21 to Local SDGs: the past, present, and future of local efforts 滝口直樹(武蔵野大学)8/31 地域連携教育に関する研究会 関係性の教育学会 8/25 日本地域創生学会 8/24.25  第32回自治体学会  青森市  未来の学びと持続可能な開発・発展研究会ポスターセッション8/20 PBL 学びの可能性をひらく授業づくり
(関西) 主催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会8/18.19 日本ESD学会2018年度大会 奈良教育大学  ・ワークショップ

「ESDにもとづいたアクティブラーニング・PBLワークショップ」の企画・実施        長岡素彦・伊藤通子・松田剛史  ・個人発表

「ESDとしてのSDGsワークショップ 目的別のワークショップ「持続可能な未来」」    一般社団法人 地域連携プラットフォーム 代表理事 長岡素彦8/6 SDGsと大学「大学でのSDGsとESD・PBL」(宇都宮大学) 主催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会 8/4 地域デザイン学会ローカルガバナンスフォーラム 東京「ローカルガバナンスのための学びと2030アジェンダ・SDGs」  第1部 「ローカルガバナンスと課題解決 人づくり・ビジョン・協働」        
  進行:武蔵野大学教授 村松陸雄先生・ 武蔵野大学客員准教授 滝口直樹先生     基調講演1「ローカルガバナンスと持続可能性 人材育成の観点から」大阪国際大学教授 田中優先生基調講演2「地域の将来像を描くビジョンと実現のためのローカルガバナンス」 兵庫県立大学教授 畑正夫先生基調講演3 「協働でつくる“ローカルSDGs”」 関東EPO 高橋朝美氏・地球環境パートナーシッププラザ 江口健介氏 第2部 「ローカルガバナンスの実践 ローカルSDGsに関連付けながら」     進行: 麻布大学講師 村山史世先生・(一社)地域連携プラットフォーム代表理事 長岡素彦氏研究報告1「まちづくり×若者の参画×ESD」宇都宮大学教授 陣内雄次先生 研究報告2「ローカルガバナンスとソーシャルイノベーション -つるがしマルシェを題材に」

   城西大学客員教授 勝浦信幸先生  研究報告3  「学生参加がきっかけでうまれるガバナンス論」 神田外語大学准教授 石井雅章先生指定討論「サステナブルでグローカルな地域デザイン -ローカルガバナンスにとってのSDGs・ESD」 (一社)地域連携プラットフォーム 代表理事 長岡素彦氏   7/21 SDGsを理解するからSDGsで取組むための講座とワークショップ 東京都文京区   「SDGsを活用した企業、自治体、学校・大学、市民での課題解決に向けて」  神田外語大学准教授 石井雅章 (一社)地域連携プラットフォーム 代表理事 長岡素彦7/14 日本アクティブ・ラーニング学会 第2回「教科横断型表現力リテラシー部会」分科会 「学びを統合するPBLと、基礎力としての“伝える力”」
  伊藤 通子 (東京都市大学 教育開発機構 准教授)「リテラシーを取り巻く変化への対応 一「伝える力」「表現力」「読解力」向上のためのMIL メディア情報リテラシー・ESD(SDGs4ー7) 」 長岡素彦(地域連携プラットフォーム/アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター)7/7.8 コミュニティ政策学会 福山市立大学 (大会中止)6/17 ESD(持続可能な開発のための教育)車座カフェ 「ジオパーク×ESD」ESD-J 持続可能な開発のための教育推進会議総会6/9.10 共生科学会大会 横浜 ニュースパーク  一般発表B  6/10 10:00~12:20  「環境教育の理念的枠組みの再構築と共生」 三木柚香(星槎大学)
 「人と自然の営みを持続可能にする地域ビジョンの形成とSDGsへの期待」畑 正夫(兵庫県立大学) 「遊び仕事から地域のサブシスタンスの痕跡をたどる学び~共生教育としてのESDの一実践」村山史世(麻布大学) 「SDGs持続可能な開発計画とSF国連仙台防災枠組みへの共生アプローチ」長岡素彦(地域連携プラットフォーム)  ・自主企画シンポジウムB  6/9 10:20~12:20
 「越境のライフヒストリー 改めて共生を問い直すために」

 ・スピーカー

  三木柚香 (星槎大学)

  小山田健 (小樽商科大学)  ・企画者 村松陸雄(武蔵野大学)・村山史世(麻布大学) 6/3 関係性の教育学会大会16回 東京 大東文化会館  ・特定課題「アクティブラーニング・PBLと地域連携教育」(みがくSD研と共同) 
・概要報告 関係性の教育学会 理事 長岡素彦  ・発表者

  城西大学客員教授 勝浦信幸  藤女子大学特任准教授 松田剛史 ・個人発表

「持続不可能な未来を超える教育 SDGs・ESD(SDGs4-7)とMIL」長岡素彦(地域連携プラットフォーム)   「ESD人材育成事業協力校から見た実証実践のふりかえり ~北海道・石狩市立双葉小学校での実践より~」松田 剛史(藤女子大学)
 「学びの振り返りシート」石井 雅章 (神田外語大学)  「PBLのデザインと効果について」 伊藤 通子(東京都市大学)  「子ども食堂の地域コミュニティ形成に関する一考察??栃木県内の子ども食堂を事例に」松田 悠希・陣内 雄次( 宇都宮大学教育学部) 「PBL」 町田 小織 (東洋英和女学院大学) 6/2 近畿自治体学会特別企画 学ぼう・話そう・つながろう講座 6/2.3 エコライフフェア2018 代々木公園6/2  アクティブラーニング・PBL 東京 5/30 関東 EPO パートナーズミーティング 5/5 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会&関係性の教育学会 PBL・地域連携の研究会 PBL・地域連携の研究会B日程 5/1 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会&関係性の教育学会 PBL・地域連携の研究会 PBL・地域連携の研究会A日程   

(お知らせ)日本共生科学会 第11回相模原大会

日本共生科学会 第11回相模原大会【第11回 相模原大会@麻布大学】※非会員・一般の方も参加できます。大会テーマ:SDGsと地域循環共生圏日時:2019年6月8日(土)9日(日)実施会場:麻布大学 9号館2階(〒252-5201相模原市中央区淵野辺1−17-71/JR横浜線矢部駅下車徒歩4分)参加申し込みは以下のリンク先フォームよりお申し込みください。【登録フォーム】https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd3CCoEuXR0zKCtFsPVIfzmNTmgzZ4h1dcGwkTfWiEomorV-g/viewform?fbclid=IwAR3OF535l3gEaLKDbofKVV0-z7UYACQwGB0MTaTs1RjOn0d5WDxDtGn4r64・9日 自主企画シンボジウム 企画・コーディネート・発表 長岡素彦「SDGsと共生ーSDGsを平和、メディア、まちづくり、地域・市民社会の活動と研究から語る」「非暴力による共生への道程—対人関係から国際紛争まで」  関係性の教育学会 会長 淺川 和也仮「メディア情報リテラシー」 アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター 代表 坂本旬 (法政大学)「「共生」を通して「自治」を問い直す」」 兵庫県立大学 地域創造機構 畑正夫 (元兵庫県ビジョン局長)「SDGsに対する市民参画と共生」 一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事 長岡素彦コメント 大重史朗(中央学院大学・淑徳大学(非常勤)講師) 2.スピーカー、参加者で論議する。・9日 市民公開シンポジウム 畑正夫(兵庫県立大学教授)・長岡素彦(一社 地域連携プラットフォーム代表理事)「システムとしての共生科学」山脇直司(星槎大学学長)「システムを問う」岡本弥彦(岡山理科大学教授)「科学教育・ESD とシステム」石井雅章(神田外語大学准教授)「社会学・SDGs の自分事化のフェーズ」早川公(大阪国際大学准教授)「まちとシステムと私 文化人類学とまちづくり」南館こずえ(インクルーシブ教育データバンク)「合理的配慮の理念と現実」・個人発表SDGs グローカル内発的共生のための「SDGsロードマップ」長岡素彦(一社 地域連携プラットフォーム代表理事) 「カヤノキさん」と集落の暮らし - 共生社会に相応しい地域開発論のあり方の検討 にむけて- 畑正夫(兵庫県立大学教授) すまい・まちづくりをテーマとする学校教育に関する一考察-SDGsと共生圏の視点から- 陣内雄次(宇都宮大学教授)全体8日■午前の部:一般発表、自主企画シンポジウム▼8日の夕方には、情報交換会(懇親会)を実施いたします。どなたでも参加可能です。■午後の部:「SDGsと地域循環共生圏 市民・企業・行政のパートナーシップによる共生」・安井至(東京大学名誉教授・元国連大学副学長)「日本独特のカルチャーを乗り越えた先に真の解あり!」・岡野隆宏(環境省大臣官房 環境計画課企画調査室長)「地域循環共生圏の創造(日本発の脱炭素化・SDGs構想)」・山口健太郎(神奈川県いのち・SDGs担当理事)「SDGsで『いのち輝く神奈川』を実現」・後藤敏彦(サステイナビリティ日本フォーラム代表理事)「SDGsとTCFD 不確実性時代の企業の中長期ビジョン」・伊藤通子(東京都市大学教授)「SDGs時代の学び方 ∼北欧の「PBL」とグリーンイノベーションを手掛かりに∼」司会進行:滝口直樹(武蔵野大学客員准教授)村山史世(麻布大学)9日■午前の部:一般発表、自主企画シンポジウム■午後の部:「システムの視点で共生科学を問い直す」 ・山脇直司(星槎大学学長)「共生科学にとってシステム論はどのように寄与しうるだろうか?」・岡本弥彦(岡山理科大学教授)「科学教育・ESDとシステム」・石井雅章(神田外語大学准教授)「社会学・システムから捉えるSDGsの『自分ごと化』フェーズ」・早川公(大阪国際大学准教授)「まちとシステムと私:文化人類学からまちづくりを見る」・南館こずえ(インクルーシブ教育データバンク)「合理的配慮の理念と現実」司会進行:畑正夫(兵庫県立大学教授)長岡素彦(一社 地域連携プラットフォーム代表理事)

(お知らせ)関係性の教育学会第17回年次大会

関係性の教育学会第17回年次大会日 時:2019年6月2日(日)午前10時30分〜午後4時45分会 場:埼玉県女共同参画推進センター With You さいたま    セミナー室2[4階]さいたま市中央区新都心2‐2 ホテルブリランテ武蔵野3・4階https://www.pref.saitama.lg.jp/withyou/access.htmlJR京浜東北・高崎・宇都宮線[上野東京ライン]「さいたま新都心駅」5分[湘南新宿ラインはとまりません], 埼京線「北与野駅「さいたま新都心駅」6分内容10:30 - 11:30 総会ジャーナルにもとづく研究成果の共有 ポスター(発表)セッション:11:10 - 12:10A3サイズ2枚(A4×4枚)にテーマ内容を余裕をもってお書きいただき、当日は壁面に掲示の上、決められた時間に(昼食も持参いただき)随時やりとりをしていただきます。課題研究13:00 - 14:30 14:45 - 16:1516:15 - 16:45参加費:無料[会員・未会員を問わず]懇親会実費発表申し込み/ 参加登録:フォームにて登録願います。http://epajapan.jimdo.com/年次大会/発表応募:名前、所属、mail, 懇親会参加を、発表希望者はタイトル(日本語あるいは英語)および要旨(日本語300字あるいは英語100語)もあわせて登録してください。発表申込み期限:5月25日(土)[5月27日(月)を目途に諾否をお知らせします]⚫️参加申込み期限:5月31日(金) / 当日受付可ですが、フォームへの登録を願います。http://epajapan.jimdo.com/年次大会/問合せ:epajapan@gmail.comEPA関係性の教育学会社会のいとなみとしての実践・運動、教育、研究をつなぐこと、わたしたちの世界を照らし、皆で、すすむべきことがらをつくりあげていく仕事ができたらよいと思います。人びとの願いもそれぞれでしょうし、対立も起こります。それらをコミュニティとしてのりこえていくプロセスが重要です。プロセスを共有し、仲間とともに仲間から学ぶEPA関係性の教育学会に、会員のみなさんの一人ひとりのちからが、結実されることを願っています。テーマセッション 課題研究 アクティブラーニング・PBLと地域連携教育(2016〜)「SDGsとESD・PBL」 コーディネート 長岡素彦プレゼンテーションと参加者によるディスカッションをおこないたいと思います。

(お知らせ)SDGsにおける社会情報の位置付けと意義とは?-考えるためのヒント

社会情報学会のシンポジウムです。日時:6月1日(土)15時-18時20分場所:東京大学(本郷キャンパス)工学部 2号館 93B基調講演15:00-16:00 藤原帰一 (東京大学)「グローバルアジェンダの構成と選択 SDGsの何が語られるのか」シンポジウムテーマ:「SDGsにおける社会情報の位置付けと意義とは?-考えるためのヒント」16:10-16:15 本田正美(東京工業大学)      「開催の趣旨」16:15-16:25 村山史世(麻布大学)      「みがくSD研とSDGsレンズ」16:25-16:35 村松陸雄(武蔵野大学)      「社会情報学とSDGs」16:35-16:50 石井雅章(神田外語大学)      「SDGsレポートと社会情報」16:50-17:05 長岡素彦 (一般社団法人 地域連携プラットフォーム)      「SDGs・ESDとMILメディア情報リテラシー       -共生のテジタルシチズンシップ」17:05-17:25 滝口直樹 (武蔵野大学)・       高橋朝美(地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)/関東EPO)      「環境パートナーシップ 市民・企業・自治体・政府をつなげる」17:25-17:45 畑正夫 (兵庫県立大学)      「SDGsリテラシーを育む学びのシステム」17:45-18:10 総合討論司会:本田正美(東京工業大学)・村山史世(麻布大学)閉会挨拶:須藤修 (学会会長)詳細http://www.ssi.or.jp/committee/commit02_001.html

(お知らせ)市民の想いと願いを実現させる2030年アジェンダSDGs 「わたし」の生活や仕事から考える

車座おしゃべりカフェ Vol.22市民の想いと願いを実現させる2030年アジェンダSDGs 「わたし」の生活や仕事から考えるトークゲストのお話を題材に、みんなで車座になって、あれこれとおしゃべりする会です。土曜日のひと時、お気軽にご参加ください。「国連」が決めたとかいう目標を「わたし」がなぜやらなきゃなの、と各地で聞かれます。  これは、国連加盟国と市民などが集まって想いと願いを反映させたアジェンダなんです。   17の「目標の実施」ではなく、マルチステークホルダー(「協働」の進化した形)で未来をつくることです。もちろん、アジェンダって何から、なぜ、「SD」「ESD」(教育)なのか、今の推進の仕組み、そして、「SDGsウォッシュ」(形だけのSDGsの実施)はもちろん、生活や仕事、地域の小さな、でも、大事な活動とどうつながるかについてお話しをさせて頂き、各地で行っている簡単なWSもします。■ゲスト 一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事      ESD-J 持続可能な開発のための教育推進会議 元理事      長岡 素彦さん■参加費 1,500円(軽食+ワンドリンク付) ■申込み 「参加予定」ボタンをポチッとお願いします。    ■定 員 10名■主 催 ヘルシーカフェのら

(お知らせ)第3回 国連世界報道の自由デー・フォーラム

◆ユネスコ・メディア情報リテラシーと異文化間対話大学ネットワーク企画◆第3回世界報道の自由デー・フォーラム  テーマ:民主主義と報道の役割―会見の質問制限から県民投票無視まで、現状を問う― 首相官邸は官房長官記者会見で、記者の質問を制限するような申し入れを記者クラブにしました。自由な取材を妨害する行為として批判の輪が広がっています。沖縄の県民投票では、辺野古の新基地埋め立て工事に「ノー」の民意が示されました。にもかかわらず無視する政権には、質問制限とつながる姿勢が見られます。 今年の国連世界報道の自由デー(5月3日)のテーマは、「民主主義のためのメディア: 虚偽情報時代のジャーナリズムと選挙」です。ユネスコ・メディア情報リテラシー・プログラムを推進する法政大学でも、現場で活躍するジャーナリストと協力して民主主義と報道の役割を考えるフォーラムを開催いたします。 シンポジウムに先立って、国境なき記者団(RSF)のセドリック・アルバーニ氏をお迎えし、特別講演を開催します。国境なき記者団は今年3月、日本の政府が記者に対して質問制限を課していることに対して反対する声明を発表しています。https://rsf.org/en/news/japan-government-must-not-judge-relevance-press-questions報道の自由に関心のある市民やジャーナリスト、学生の皆さんに参加を呼びかけます。5月6日(月) 午後1時〜6時(開場12:30)特別講演 13:00〜 ★セドリック・アルバーニ(国境なき記者団)シンポジウム 15:00〜 ★コーディネーター 新崎盛吾(共同通信) ★シンポジスト 南彰(新聞労連) 山田健太(専修大学) 島洋子(琉球新報)懇親会 18:30〜会場:法政大学ボアソナード・タワー26 階「スカイホール」 千代田区富士見 2-17-1 市ヶ谷または飯田橋駅から徒歩 10 分 (ボアソナード・タワー南側玄関からお入りください。)資料代:1000 円(学生ならびに法大教職員は無料)懇親会:4000 円(先着 30 名)参加方法: http://bit.ly/2UXZzr8 から登録(先着180名)主催:法政大学図書館司書課程(UNITWIN MILID) 共催:アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC) 協賛:日本ジャーナリスト会議(JCJ)※国連とユネスコはメディア情報リテラシー・プログラムとして次の3つを目標に掲げ、世界中のジャーナリスト、教育関係者や市民とともに活動しています。1 未来の市民としての能力の育成2 情報とメディア・コンテンツを批判的に評価するための基本的スキルの形成3 知識社会の発展と自由で独立した多元的なメディアの促進世界報道の自由デー2019のテーマは以下の通りです。「民主主義のためのメディア:虚偽情報時代のジャーナリズムと選挙」1 デジタル時代は、選挙コミュニケーションにどのように影響を与えているのか2 民主主義におけるメディアの役割を侵食する新たな動向:職業ジャーナリズムの毀損とインターネット・アクセスの撹乱3 持続可能な平和と民主主義文化へ貢献するメディアの可能性ユネスコhttps://en.unesco.org/datasets/event/28562/map?fbclid=IwAR2EdtnvRUBSRmAow6MrdVq8IA4MkZUOzWdmron_FdRkli8KBe_iWX0AwOI

(お知らせ)C20サミット(Civil 20 Summit)

本年6月に大阪で開催されるG20サミットに先駆けて、市民社会が集まり、政策提言書をG20議長に手渡す場であるC20サミット(Civil 20 Summit)を開催します。 C20をはじめとするエンゲージメント・グループがG20サミットの一環として公式に位置づけられた2013年のロシアG20サミット以来、歴代のG20議長国は市民社会との対話に臨んだり、政策提言書を受け取ったり、G20の課題に対する自らの考えをC20サミットの場で発言したりしてきました。その結果、サミットの議論が厚みのあるものになってきました。 2019年のC20サミットを運営する2019 G20サミット市民社会プラットフォームとしても、これまでの慣例を引き継ぎ、G20議長である日本の内閣総理大臣がC20サミットに参加することを期待しています。 今年のC20サミットは3日間開催されます。初日は、SDGゴール16「平和と公正」に焦点を当て、アジアにおける市民社会スペース、ジェンダー&LGBT、腐敗と民主的ガバナンス、市民社会への資金的制限、科学・技術と市民社会、子どもへの暴力(SDGターゲット16.2)など、多様な分科会を通じて考え、「東京デモクラシーフォーラム宣言(仮)」を発表します。 2日目と3日目は、特別セッションとして、G20議長である安倍総理に出席いただき(調整中)、C20が作成した政策提言書(C20 Policy Pack)を手渡し、さらにC20の各ワーキング・グループによるワークショップや分科会を開催、提言書に盛り込まれた内容を紹介します。また、G20の実質的な議論を形成しているシェルパトラックおよび財務トラックの代表をG20政府から招待し、市民社会との対話を予定しています。 ぜひこの機会にC20サミットに参加し、市民社会からの提言をG20議長をはじめとする政府に届けませんか。 【日時・場所】2019年4月21日(日)  聖心女子大学グローバルプラザ(東京都渋谷区広尾4-2-24 聖心女子大学4号館)2019年4月22日(月)、23日(火) 虎ノ門ヒルズフォーラム(調整中)(東京都港区虎ノ門1-23-3 虎ノ門ヒルズ森タワー5階) 【言語】英語(一部、日英通訳あり) 【参加費】無料