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今後の予定リスト 詳細は下に

「SDGsロードマップ」&「SDGsワークショップ」「SDGsカフェ」も実施9/28.29 Code for Japan Summit 2019 一般社団法人 地域連携プラットフォーム「SDGsとシビックテック」セッション長岡 素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム)村山 史世(麻布大学生命・環境学部)9/15 学びのハブとしての大学 :地域と大学とのギャップを埋める第一歩         未来の学びと持続可能な開発・発展研究会 兵庫県立大学小山田健(小樽商科大学)地域連携PBL型正課科目「本気プロ」について畑正夫(兵庫県立大学)「大学と地域の関係を考える:第1部の振り返りをもとに」長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)「学びのハブとして大学の役割を考える」*9/12.13.14日本計画行政学会 徳島文理大学セッション「SDGs レンズで見る転換期の地域開発政策の検討」長岡素彦「マルチステークホルダープロセスのSDGsによるトランスフォーム(転換)-自律共働的ネットワークガバナンスモデルによる「SDGsロードマップ」」滝口直樹「国政策と地方政策の間にある溝はなぜ埋まらないのか - bordersを巡る物語」村山史世「SDGsレンズとは何か、どうすれば手に入るのか」石井雅章「多層システム間関係におけるビジョンと計画」8/28 学びのハブとしてのSDGs 一ESDとしてのSDGs(一社)地域連携地域連携プラットフォーム陣内 雄次(宇都宮大学)伊藤 通子(東京都市大学)石井 雅章(神田外語大学)長岡 素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム)*8/24 第33回自治体学会 大阪堺大会8/24 グローバルMILウィーク2019企画 Part1「SDGsとメディア情報リテラシー」(一社)地域連携プラットフォーム長岡素彦、他8/23-25 日本環境教育学会第30回大会 山梨*8/19.20 日本ESD学会 宮城教育大学個人発表(一社)地域連携地域連携プラットフォーム長岡素彦「SDGsとSociety 5.0の時代のESDと新らたなシチズンシップ―ESDとしてのSDGs―」WSワークショップ(長岡・松田)「ESDに基づいたSDGsを―みんなのESD実践によって―」8/18 SDGs・ESDと防災減災 仙台 (一社)地域連携プラットフォーム8/18  SDGs・ESDと防災減災 仙台 (一社)地域連携プラットフォーム(一社)地域連携プラットホーム長岡素彦、他8/4 まちの未来を協働で考える・SDGs一まちの小さな活動から(一社)地域連携プラットホーム/未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研究会)城西大学経済学部 勝浦 信幸(一社)地域連携プラットフォーム長岡素彦7/30.31 第11回 持続可能なアジア太平洋に関する国際フォーラム(ISAP2019)7/25 「仙台防災枠組-アクションプラン」 東京の防災のアクションプラン推進会議7/1.2「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研究会)」×モノファクトリーのワークショップ ナカダイ本社6/29報道の自由フォーラム(パート2)共催:法政大学図書館司書課程、日本ジャーナリスト会議6/23 ESDカフェ『知床学』を通じた地域資源の発掘と地域振興の担い手づくり ESDJ総会6/17 自治体2040と非正規公務員 一社 地域連携プラットフォーム*6/8.9  2019年度 日本共生科学会大会 麻布大学○8日■午前の部:一般発表、自主企画シンポジウム一般発表SDGs グローカル内発的共生のための「SDGsロードマップ」長岡素彦(一社 地域連携プラットフォーム代表理事)「カヤノキさん」と集落の暮らし - 共生社会に相応しい地域開発論のあり方の検討 にむけて- 畑正夫(兵庫県立大学教授) すまい・まちづくりをテーマとする学校教育に関する一考察-SDGsと共生圏の視点から- 陣内雄次(宇都宮大学教授)■午後の部:市民公開シンポジウム「SDGsと地域循環共生圏 市民・企業・行政のパートナーシップによる共生」・安井至(東京大学名誉教授・元国連大学副学長)「日本独特のカルチャーを乗り越えた先に真の解あり!」・岡野隆宏(環境省大臣官房 環境計画課企画調査室長)「地域循環共生圏の創造(日本発の脱炭素化・SDGs構想)」・山口健太郎(神奈川県いのち・SDGs担当理事)「SDGsで『いのち輝く神奈川』を実現」・後藤敏彦(サステイナビリティ日本フォーラム代表理事)「SDGsとTCFD 不確実性時代の企業の中長期ビジョン」・伊藤通子(東京都市大学教授)「SDGs時代の学び方 ∼北欧の「PBL」とグリーンイノベーションを手掛かりに∼」司会進行:滝口直樹(武蔵野大学客員准教授)村山史世(麻布大学)○9日■午前の部:一般発表、自主企画シンポジウム自主企画シンポジウム「SDGsと共生ーSDGsを平和、メディア、まちづくり、地域・市民社会の活動と研究から語る」企画・コーディネート・発表 長岡素彦「非暴力による共生への道程—対人関係から国際紛争まで」 関係性の教育学会 会長 淺川和也「ソーシャル・メディア時代のSDGsと共生」 アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター 代表 坂本旬 (法政大学)「「共生」を通して「自治」を問い直す」」 兵庫県立大学 地域創造機構 畑正夫 (元兵庫県ビジョン局長)「SDGsに対する市民参画と共生」 一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事 長岡素彦コメント 大重史朗(中央学院大学・淑徳大学(非常勤)講師)■午後の部:市民公開シンポジウム「システムの視点で共生科学を問い直す」・山脇直司(星槎大学学長)「共生科学にとってシステム論はどのように寄与しうるだろうか?」・岡本弥彦(岡山理科大学教授)「科学教育・ESDとシステム」・石井雅章(神田外語大学准教授)「社会学・システムから捉えるSDGsの『自分ごと化』フェーズ」・早川公(大阪国際大学准教授)「まちとシステムと私:文化人類学からまちづくりを見る」・南館こずえ(インクルーシブ教育データバンク)「合理的配慮の理念と現実」司会進行:畑正夫(兵庫県立大学教授)長岡素彦(一社 地域連携プラットフォーム代表理事)*6/2 関係性の教育学会大会ポスターセッションテーマセッション課題研究 アクティブラーニング・PBLと地域連携教育「SDGsとESD・PBL」 コーディネート 長岡素彦6/1  社会情報学会 総会フォーラム(東京)シンポジウムテーマ:「SDGsにおける社会情報の位置付けと意義とは?-考えるためのヒント」村山史世(麻布大学)「みがくSD研とSDGsレンズ」村松陸雄(武蔵野大学)「社会情報学とSDGs」石井雅章(神田外語大学)「SDGsレポートと社会情報」長岡素彦 (一般社団法人 地域連携プラットフォーム)「SDGs・ESDとMILメディア情報リテラシー -共生のテジタルシチズンシップ」滝口直樹 (武蔵野大学)・高橋朝美(地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)/関東EPO)「環境パートナーシップ 市民・企業・自治体・政府をつなげる」畑正夫 (兵庫県立大学)「SDGsリテラシーを育む学びのシステム」5/11 「市民の想いと願いを実現させる2030年アジェンダSDGs-「わたし」の生活や仕事から考える」(さいたま市内)長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム)5/6 世界報道ディ アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター 法政大学*5/5 SDGsとESD・PBL「学びのハブとしての SDGs」 関係性の教育学会、一般社団法人 地域連携プラットホーム ウェスタ川越 4/22-24 C20 市民のサミット3/23.24 第25回大学教育研究フォーラム■セッション 司会:話題提供:  村山史世(麻布大学) 話題提供: 「SDGs・Society 5.0 の時代のプロフェッショナル」  長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム) 「『地域共創のプロフェッショナル』という可能態の検討」  早川 公(仁愛大学)「<世界>への関わりへと誘う授業実践」  石井雅章(神田外語大学)指定討論者: 村松陸雄(武蔵野大学) 陣内雄次(宇都宮大学) 企 画: 村山史世(麻布大学■ 個人研究発表【部会 13】地域のアンラーニングを促進する大学の地域学修のあり方の検討 畑 正夫(兵庫県立大学)【部会 21 】大学での SDGs と教育の実践的研究―SDGs としての ESD 講義・ワークショップ― 長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム)高校・大学・地域社会を接続する学びの構想―“学びのハブ”としての SDGs― 陣内雄次(宇都宮大学)■ポスター発表13.SDGs に紐づけた地域連携教育の再構想―仁愛大学コミュニケーション学科の実践を通じて― 早川 公(仁愛大学)・安彦智史(仁愛大学)・織田暁子(仁愛大学)92.授業内学習行動の想起に重点をおいた「振り返りシート」の効果検証 石井雅章(神田外語大学)105.ガバナンスへの参画を学びとして構成する 地域と連携したPBLの一側面村山史世(麻布大学)3/20 <気候変動ラウンドテーブル> 気候変動への適応策と防災・SDGsの連携 ~COP24を受けて今後の対応を考える~ 長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム代表理事)3/17 福島ESDコンソーシアム成果発表会 法政大学2/25 仁愛兼済×SDGs 仁愛大学2/23.24 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会大阪大会2/16 「多文化共生と教育」 アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター 関係性の教育学会 2/8 キャリアカウンセラーという生き方ワークショップ 一般社団法人地域連携プラットフォーム2/2 日本ESD学会 関東地区研修・交流会2018年12/23 未来の教育コンテンツEXPO 23日ESDの模擬授業 長岡素彦 (みがくSD研究会・一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事/ESDJ)24日SDGsを自分事化するための「SDGsおでん」ワークショップ 村山史世(みがくSD研究会・麻布大学生命・環境科学部講師)学生と共に学ぶSDGsワークショップ 石井雅章(みがくSD研究会・神田外語大学言語メディア教育センター センター長/准教授) 12/22 日本共生科学会SD部会 12/17  環境情報科学学術研究発表会 企画セッション「SDGs の地域社会との接合可能性を探る ーマルチステイクホルダー・パートナーシップの観点からー」1.村松陸雄(武蔵野大学教授):「本セッションの目的と背景」(10分)2.滝口直樹(武蔵野大学客員准教授/合同会社環境活動支援工房代表社員、元環境省職員):「SDGsとローカルアジェンダ 21」(15分)3.高橋朝美(一般社団法人環境パートナーシップ会議/関東 EPO担当):「地域の課題解決のための協働取組と SDGs-いくつかの環境省事業からの視点」(15分)4.村山史世(麻布大学生命・環境科学部専任講師/武蔵野大学客員准教授):「水源地での取り組みから考える SDGsと地域社会の接合」(15分)5.長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム代表理事):「市民社会から考える SDGsと地域社会との接合」(15分)6.石井雅章(神田外語大学准教授):「企業による SDGsの取り組みと地域社会との接合」(15分)12/8 イノベーティブ クラスルームプラクティス2018 神田外語大学長岡素彦 (一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事/ESDJ)・ブレゼン「共生のデジタルシティズンシップ」・「フェイクニュースの授業」11/30-12/1 ESD推進ネットワーク全国フォーラム201811/28 第1回全国ESD自治体フォーラム 立教大学ESD研究所11/16 PBLに関する研究会 山梨大学11/15 フェイク・ニュース時代のメディア情報リテラシー講座 in 山梨 アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター 山梨県立図書館10/20 メディアリテラシー教育、哲学教育、多文化教育の邂逅~それぞれの教育目標・実践を語り、将来の事業連携の可能性を探る~   アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター10/7 フェイクニュースとメディア教育-バッキンガム氏来日記念 アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター9/23 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会 北海道研究会(中止)  9/22.23 日本地方自治研究学会 北海学園大学 
「PBL(Problem or Project Based Learning)を用いた“よそ者・若者”と描く持続可能な地域デザイン」 9/15.16 未来の先生展 「学生と共に学ぶSDGsワークショップ」9/7-9 計画行政学会 福岡大学  ワークショップ(セッション) 地方自治体政策へのSDGsの実装に向けてSDGs・国内計画への市民参画:既実施の SDGs4・ESD のマルチステークホルダーの取り組みから SDGs Citizen participation to Sustainable Development Goals SDGs4 : Education for Sustainable Development by multi-stakeholder process)長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム) 自治体施策への SDGs 実装に向けたフェーズ分類 Phase Classification for Implementation of SDGs in Municipal Policy 石井雅章(神田外語大学) 2030 アジェンダ・SDGs を活用して地域の未来を共創するために Co-creating the future of region : Appling the 2030 Agenda for Sustainable Development and the SDGs 村山史世(麻布大学) ローカルアジェンダからローカルSDGsへ。地域の取組みの過去・現在・未来Transforming Local Agenda 21 to Local SDGs: the past, present, and future of local efforts 滝口直樹(武蔵野大学)8/31 地域連携教育に関する研究会 関係性の教育学会 8/25 日本地域創生学会 8/24.25  第32回自治体学会  青森市  未来の学びと持続可能な開発・発展研究会ポスターセッション8/20 PBL 学びの可能性をひらく授業づくり
(関西) 主催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会8/18.19 日本ESD学会2018年度大会 奈良教育大学  ・ワークショップ

「ESDにもとづいたアクティブラーニング・PBLワークショップ」の企画・実施        長岡素彦・伊藤通子・松田剛史  ・個人発表

「ESDとしてのSDGsワークショップ 目的別のワークショップ「持続可能な未来」」    一般社団法人 地域連携プラットフォーム 代表理事 長岡素彦8/6 SDGsと大学「大学でのSDGsとESD・PBL」(宇都宮大学) 主催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会 8/4 地域デザイン学会ローカルガバナンスフォーラム 東京「ローカルガバナンスのための学びと2030アジェンダ・SDGs」  第1部 「ローカルガバナンスと課題解決 人づくり・ビジョン・協働」        
  進行:武蔵野大学教授 村松陸雄先生・ 武蔵野大学客員准教授 滝口直樹先生     基調講演1「ローカルガバナンスと持続可能性 人材育成の観点から」大阪国際大学教授 田中優先生基調講演2「地域の将来像を描くビジョンと実現のためのローカルガバナンス」 兵庫県立大学教授 畑正夫先生基調講演3 「協働でつくる“ローカルSDGs”」 関東EPO 高橋朝美氏・地球環境パートナーシッププラザ 江口健介氏 第2部 「ローカルガバナンスの実践 ローカルSDGsに関連付けながら」     進行: 麻布大学講師 村山史世先生・(一社)地域連携プラットフォーム代表理事 長岡素彦氏研究報告1「まちづくり×若者の参画×ESD」宇都宮大学教授 陣内雄次先生 研究報告2「ローカルガバナンスとソーシャルイノベーション -つるがしマルシェを題材に」

   城西大学客員教授 勝浦信幸先生  研究報告3  「学生参加がきっかけでうまれるガバナンス論」 神田外語大学准教授 石井雅章先生指定討論「サステナブルでグローカルな地域デザイン -ローカルガバナンスにとってのSDGs・ESD」 (一社)地域連携プラットフォーム 代表理事 長岡素彦氏   7/21 SDGsを理解するからSDGsで取組むための講座とワークショップ 東京都文京区   「SDGsを活用した企業、自治体、学校・大学、市民での課題解決に向けて」  神田外語大学准教授 石井雅章 (一社)地域連携プラットフォーム 代表理事 長岡素彦7/14 日本アクティブ・ラーニング学会 第2回「教科横断型表現力リテラシー部会」分科会 「学びを統合するPBLと、基礎力としての“伝える力”」
  伊藤 通子 (東京都市大学 教育開発機構 准教授)「リテラシーを取り巻く変化への対応 一「伝える力」「表現力」「読解力」向上のためのMIL メディア情報リテラシー・ESD(SDGs4ー7) 」 長岡素彦(地域連携プラットフォーム/アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター)7/7.8 コミュニティ政策学会 福山市立大学 (大会中止)6/17 ESD(持続可能な開発のための教育)車座カフェ 「ジオパーク×ESD」ESD-J 持続可能な開発のための教育推進会議総会6/9.10 共生科学会大会 横浜 ニュースパーク  一般発表B  6/10 10:00~12:20  「環境教育の理念的枠組みの再構築と共生」 三木柚香(星槎大学)
 「人と自然の営みを持続可能にする地域ビジョンの形成とSDGsへの期待」畑 正夫(兵庫県立大学) 「遊び仕事から地域のサブシスタンスの痕跡をたどる学び~共生教育としてのESDの一実践」村山史世(麻布大学) 「SDGs持続可能な開発計画とSF国連仙台防災枠組みへの共生アプローチ」長岡素彦(地域連携プラットフォーム)  ・自主企画シンポジウムB  6/9 10:20~12:20
 「越境のライフヒストリー 改めて共生を問い直すために」

 ・スピーカー

  三木柚香 (星槎大学)

  小山田健 (小樽商科大学)  ・企画者 村松陸雄(武蔵野大学)・村山史世(麻布大学) 6/3 関係性の教育学会大会16回 東京 大東文化会館  ・特定課題「アクティブラーニング・PBLと地域連携教育」(みがくSD研と共同) 
・概要報告 関係性の教育学会 理事 長岡素彦  ・発表者

  城西大学客員教授 勝浦信幸  藤女子大学特任准教授 松田剛史 ・個人発表

「持続不可能な未来を超える教育 SDGs・ESD(SDGs4-7)とMIL」長岡素彦(地域連携プラットフォーム)   「ESD人材育成事業協力校から見た実証実践のふりかえり ~北海道・石狩市立双葉小学校での実践より~」松田 剛史(藤女子大学)
 「学びの振り返りシート」石井 雅章 (神田外語大学)  「PBLのデザインと効果について」 伊藤 通子(東京都市大学)  「子ども食堂の地域コミュニティ形成に関する一考察??栃木県内の子ども食堂を事例に」松田 悠希・陣内 雄次( 宇都宮大学教育学部) 「PBL」 町田 小織 (東洋英和女学院大学) 6/2 近畿自治体学会特別企画 学ぼう・話そう・つながろう講座 6/2.3 エコライフフェア2018 代々木公園6/2  アクティブラーニング・PBL 東京 5/30 関東 EPO パートナーズミーティング 5/5 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会&関係性の教育学会 PBL・地域連携の研究会 PBL・地域連携の研究会B日程 5/1 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会&関係性の教育学会 PBL・地域連携の研究会 PBL・地域連携の研究会A日程   

(9/15)学びのハブとしての大学:地域と大学とのギャップを埋める第一歩

「学びのハブとしての大学:地域と大学が協働するための第一歩」  主 催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会 (みがくSD研)  https://sdgspbl.jimdo.com/1.開催主旨 大学には、地域との関係性を高め、複雑化し一筋縄で解けない課題の解決に向けた貢献がこれまで以上に期待されている。そうした大学の役割期待を背景に、地域社会との連携・協働を高めるネットワークの構築、大学としての組織的関与が始まって概ね10年を経過しようとしている。また、大学への期待を高める契機となった地方創生の取組も本年度(2019年度)に第1期戦略が最終年を迎え、次期取組に向けた新たな戦略づくりが始まろうとしている。今後、さらに大学への期待が高まることが想定される。そこで、大学と地域社会との接点に焦点を当て、学びのハブとしての大学が地域と協働する上で大切なポイントについて先行事例をもとに考える。2.会場兵庫県立大学神戸商科キャンパス 教育棟Ⅱ所在地:神戸市西区学園西町8-2-1URL:https://www.u-hyogo.ac.jp/campuslife/access/campus01.html3.日時9月15日:13:00〜16:304.概要とスケジュール13:00〜 主旨説明・みがくSD研紹介<第1部>13:10〜15:30実践活動にみる大学と地域との接点[報告・問題提起](報告時間25分、質問時間5分)13:10〜13:30 事例報告1:小山田健(小樽商科大学)            「地域連携PBL型正課科目「本気プロ」について13:40〜14:10 事例報告2:小林大輔(兵庫大学社会連携オフィス)「社会連携オフィスが果たす役割」14:10〜14:40 事例報告3:近藤直樹(兵庫県企画県民部情報企画課)「政策形成のパートナーとしての自治体と大学ーEBPMの実現を目指して」(14:40〜14:50)休憩14:50〜15:30 意見交換(報告者同士・参加者との交流)<第2部>15:30〜16:30 「地域を主体にした学びのデザイン:学びのハブをめざして」15:30〜15:40 課題提起1:畑正夫(兵庫県立大学)「大学と地域の関係を考える:第1部の振り返りをもとに」15:40〜15:50 課題提起2:長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)「学びのハブとして大学の役割を考える」  15:50〜16:25 全体討議  16:25〜16:30 まとめ、閉会 (その他)終了後は、時間が許せば会場近くでの交流会を予定しています。

(8/24)グローバルMILウィーク2019企画 Part1「SDGsとメディア情報リテラシー」

グローバルMILウィーク2019企画 Part1 「SDGsとメディア情報リテラシー」 アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センターはSDGsとメディア情報リテラシーに関する フォーラムを開催します。  私たちはSDGsのことをメディアで知ることが多いですが、それを読み解きすすめるためには、リテラシーが重要になっています。そのリテラシーをユネスコではMILメディア情報リテラシーとして展開しています。 また、中高でのファクトチェック(フェイクニュースの読み解き、チェック)の授業(チェックシートあり)なども展開しています。 ここでは、SDGsの基礎から新聞記者の実践までをご紹介します。 ユネスコなどの国連機関、及び、そのプログラムはSDGsの関与が規定されているが、ユネスコのメディア情報リテラシーでは「5原則」にSD持続可能な開発が挙げられ、また、SDGsのコミットメントを具体的な形にしています。  ここでは、2030アジェンダSDGsを身近なものにして、知り、学び、行動するための教育やメディアの実践をお聞きして論議します。 また、教育やメディアの「SDGs推進」ではなく、2030アジェンダSDGsとして、ジャーナリズムとしての制度の透明性・情報公開、メディア情報リテラシーなどの観点から論議します。  今年のMILウィークは2030アジェンダSDGsをテーマに教育、ジャーナリスト、市民、学生、 メディア・リテラシー教育関係者が語り合う機会にしたいと思います。   アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)は、SDGs・ESD、ユネスコと公 式に連携してメディア情報リテラシー(MIL)を推進しています。日 時:8月24日(土) 13時00分~16時30分(開場12時50分) 会 場:法政大学 ボアソナードタワー(6階) BT0610教室会場https://www.hoseikyoiku.jp/facilities/boissonade.htmlアクセスhttp://www.hosei.ac.jp/access/ichigaya.html主催:法政大学図書館司書課程(UNITWIN MILID) 共催:アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)内容「2030アジェンダSDGs・ESD」長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム)「2030アジェンダSDGs・ESD」長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム)「MILとESDをつなぐためにできること」坂本旬(法政大学)仮「ネット時代のニュースや情報の特徴を知り、うまく活用する方法を考えよう」鈴木 賀津彦(東京新聞)(仮)「国際協働学習とiEARN」 栗田智子 (実践女子大学)(仮)「保護者の立場から見たメディア・リテラシーとSDGs」寺島絵里花(日本メディア・リテラシー協会)「カンボジア音楽活動とSDGs」田邊美樹(アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター)「カンボジア人留学生が見たニッポン」 ロエック・トーチ(亜細亜大学大学院生)他検討中参加費  無料 当日おいでください。アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センターhttp://amilec.org/

(8/19.20)日本ESD 学会 第2回大会・総会 SDGsワークショップ

日本 ESD 学会 第2回大会・総会1.SDGsワークショップします。「ESDに基づいたSDGsを―みんなのESD実践によって―」長岡素彦*(一般社団法人 地域連携プラットフォーム)・松田剛史(藤女子大学) SDGsの広まりとともにSDGsの教育の機会が増えているが、学校によってはSDGsのターゲットの穴うめ問題をテストに出すことで良しとするようなこともおきている。 SDGsの教育がESDとは関係なく行われている状況などを共有し、ワークショップで参加者のESD実践を聞き、ESDに基づいたSDGsの教育を共に検討したい。2.個人発表「SDGsとSociety 5.0の時代のESDと新らたなシチズンシップ―ESDとしてのSDGs」長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム) 「2030アジェンダSDGs✖️教科ー教科連携でSDGs」を発表します。日本ESD学会大会日程:8月19 日-20日会場:国立大学法人 宮城教育大学(2 号館・萩朋会館)〒9800845 仙台市青葉区荒巻字青葉 149 番地 仙台駅から地下鉄東西線で約 20 分  私たちは生物多様性や気候変動などの環境問題、貧困や経済格差などの経済問題、社会的不公正や人権侵害などの社会問題をはじめとする地球的諸課題に直面しています。持続可能な社会の実現、2030 年に向けた SDGs の実現のために、仙台の日本 ESD 学会大会で、ESDの理論と実践についての熱い議論に参加しませんか。 8 月 19 日(月)10:00~12:00 研究発表(20 件)13:30~14:30 日本 ESD 学会総会 14:30~16:30  公開シンポジウム 講演A.平下文康 文部科学省 文部科学戦略官(ユネスコ・国際案件担当)講演B.東北地方における ESD/SDGs の実践公開8 月 20 日(火) 9:30~11:30 研究発表(20 件)11:30~13:00  ポスター発表13:00~16:30 ワークショップ A. 手島利夫:ESD 推進指導者講座―主体的・対話的な ESD 研修会の創り方―B. 坂本 旬:福島から世界へ―英語とビデオレターを活用した異文化交流C. 湯本浩之:教材体験ワークショプ「“地球にやさしい”ってなんだろう?」D. 長岡素彦:ESD にもとづいた SDGs をーみんなのESD 実践によって 13:00~16:30 フィールドトリップ東日本大震災被災地・世界農業遺産訪問 参加 お申込み先:https://goo.gl/forms/MWoSXlYdYyEsxGqc2問合せ jsesd2019@ml2.miyakyo-u.ac.jp 

(8/18)SDGs・ESDと防災・減災(仙台)

「SDGs・ESDと防災・減災」日時 8月18日(日) 15時-17時場所 仙台市駅近会議室主催 一般社団法人 地域連携プラットフォーム内容 SDGs・ESDと防災・減災に関する討議 私たちは震災前から持続可能な地域づくりやESD(国連・持続可能な開発のための教育)を実践していましたが、震災後も宮城と岩手などで 「ESDと復興」というプロジェクトを始めて、仙台、盛岡、大槌、山田などでフォーラムやスタディツアーを行ってきました。 また、各地でESD地域ミーティングを行い、ESDユネスコ世界会議に地域の意見を反映し、日本の市民・CSO(2015防災世界会議日本 CSOネットワーク・JCC2015)として国連防災世界会議にも意見を反映していく活動してきました。また、国連防災世界会議の会期中に 「ESD・教育と防災・復興」を仙台、盛岡(岩手大学)で実施し、これから復興を教育・ESDでどう進めていくか構想しました。その後も「仙台防災未来フォーラム」で「ESDと防災・減災ーESD・教育による持続可能な防災・減災 SDGs」「2017,マルチセクターでの地域の防災・減災と教育・ESD-市民・企業・ユース・行政で安心して暮らせる地域と防災・減災」や「『視点。78カ月目の現在とこれから』~市民が見つめる”より良い復興”の現時点検証~」 (防災・減災日本CSO­ネットワーク  協力(一社)地域連携プラットフォーム)を実施しました。進行1.「SDGs・ESDと防災・減災」 長岡素彦(一社)地域連携プラットフォーム2.「ESD関係者活動のショートプレゼン」福島「ネパールとのビデオレター交流〜rice project〜」  須賀川市立白方小学校(ユネスコスクール)     鹿又悟 ユネスコスクールとして、ESD.SDGsの研究をしています。今年度の実践からネパールに向けてのビデオレター交流までの流れを話します。ESDでの取り組み、SDGsでの繋がり、ネパールとの交流からの変化など、国際理解を通じての児童の変化についてもお話できたらとおもいます。岩手「大学1年生が見た津波被災地とSDGs ーCOC被災地学修と基礎ゼミからー」    岩手大学 教育学部  梶原昌五 1年生必修の「基礎ゼミ」に組み込まれたCOC被災地学修旅行で、21名の学生を私がこだわって活動した山田町に連れて行きました。また、SDGsのうちの1つを選んで調べて発表する課題を出し、研究方法やプレゼン技術を訓練しました。学生の発表内容や被災地学修の感想から見えてきたことを報告します。「目黒区商店街におけるデジタルトランスフォーメーションとSDGs」   桐蔭横浜大学トランジションセンター 松井 晋作  目黒区には40以上の商店街がありますが、中目黒と自由が丘以外の商店街は、他自治体の商店街と同じ課題である、商店主の高齢化と不動産事業のみの拡大が進んでいます。 特に多くの商店街でチェーン店の増加とデジタル対応不足により、街の魅力が下がり、その対処法もままならない状態です。 この状況を改善するために、目黒区内の高校生が商店主とワークショップを行い、学校を越えた活動によるPBL実践によって、商店街の活性化並びに魅力発信のために、SNSを活用したデジタルトランスフォーメーションを行います。 なお、同じ目黒区内にある関係性から、東京大学のEMPOWER Projectの学生をメンターにし、SNSでの発信を目的にするだけでなく、SDGsの観点から街の発信と活性化を目指しています。 これらの活動の背景、内容、またコーディネートする中での問題や今後の展開についてお話したいと思います。3.論議